











|

アサヒ、低アルコール飲料「アサヒ旬果搾り 爽感」2品を発売
編集部 田中一俊 2007年8月22日 12時38分更新
アサヒビール株式会社は、本年4月の発売以来、“果肉入りチューハイ”として好評の低アルコール飲料『アサヒ旬果搾り 爽感 クラッシュレモン』『同 クラッシュグレープフルーツ』(各缶500ml・350ml)の味とパッケージデザインのクオリティをアップし、9月11日(火)から全国で発売する。
『アサヒ旬果搾り 爽感』は、「飲食店で飲む、生の果物を搾ったチューハイ」をコンセプトに開発され、爽やかでみずみずしい味わいが特長の缶入りチューハイだ。果肉(果実のツブ)をつぶさずそのままの形で封入することで、果実をその場で搾ったような味わいを実現しており、その味わいに多くの支持を獲得している。
クオリティアップでは、商品コンセプトはそのままに、果汁含有量を従来の2%から3%に増やすことで、果汁感をアップさせると同時に、原料の果汁を見直し、後味のよさを引き立たせ、よりみずみずしい味わいを実現した。
パッケージでは、商品特長の“果肉入り”をわかりやすく伝えるため、縦に大きく“果肉入りチューハイ”とデザインした。爽快感をイメージしたベースのホワイトカラーに、果汁や果肉がほとばしる果実のイラストを配し、よりカラフルで店頭でよく目立つパッケージにした。
関連URL: http://www.asahibeer.co.jp/
|
|