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宝酒造、伝統製法で熟成させた紹興酒4品セットを発売
編集部 畑本朗 2007年9月4日 10時58分更新
宝酒造株式会社は、こだわりの伝統製法で熟成させた“紹興酒「塔牌」秋花浸月(しゅうかしんげつ)<陳五年>花彫”、“同、冬景可憐(とうけいかれん)<純十年陳>花彫”、“同、春宵花香(しゅんしょうかこう)<陳八年>花彫”、“同、新夏緑楊(しんかりょくよう)<陳十年>花彫”500ml壷(計4品)を、9月4日(火)よりTaKaRaオンラインショップ「宝こだわり酒蔵」にて200セット限定で発売する。価格は1セット(計4品)で12,600円(送料・消費税込み)となっている。
紹興酒「塔牌」花彫”は、冬だけに仕込む一季醸造にこだわり、甕仕込み、甕貯蔵による伝統製法によりじっくりと熟成させた、深い味わいと芳香な香りを持つ紹興酒で、「塔牌」の発売から30年以上にわたり、原料の厳しい選別と品質管理のもとで、特に良質で優れたものだけを厳選し、品質の高さから、長く多支持得ている。
関連URL: http://www.takarashuzo.co.jp/
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